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歌手の和田アキ子 Photo By スポニチ |
歌手の和田アキ子(68)が17日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」(月曜後10・00)に出演し、自らの豪快な伝説エピソードについて語った。
くりーむしちゅー・有田哲平(47)に「大阪時代はマジの不良だったんでしょ?」と聞かれると、和田はなんのためらいもなく「うん」と答えると、さらに、上田晋也(48)から「道頓堀川に人をブン投げてたんでしょ?」という衝撃的な内容の質問に少しためらいながらも「うん」と笑顔で返事をした。
また、ニッポン放送のトイレの張り紙にまつわる伝説が紹介された。和田によると、スッピン、ジーパン、キャップ姿で女性トイレを使用したところ不審者が出入りしていると勘違いされたらしく、トイレの前に警備員が立つことになる事態に。警備員は和田が不審者に間違われていることに気づいていなかったといい、和田は「私だよ!それ」と、自分が“不審者”の正体であることを明かしたという。そこで和田はスタッフに頼み「和田アキ子さんもご使用になります」という張り紙をしてもらったことを明かし共演者を笑わせた。
続きを読みます https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/09/18/kiji/20180918s00041000183000c.html
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