
漫画などを無料で読ませる海賊版サイトの対策を検討してきた政府の有識者会議が19日に開かれ、中間報告書の修正案を議論した。
前回の会合で示された素案は、強制的に閲覧を止める接続遮断(ブロッキング)の「条件付き法制化」を前提とした記述が多く、今回の議論では異論が続出。賛否両論の併記を中心とした内容に事務局が見直したうえで、結論を先送りすることを提案した。次期会合の時期は未定だが、事務局は「なるべく早期に開催したい」としている。
続きを読みます https://www.sankei.com/entertainments/news/180919/ent1809190012-n1.html
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