29日午後1時20分ごろ、東京都中央区晴海にある2020年東京五輪・パラリンピックの選手村の建設現場で、男性作業員(31)がクレーンの車体に体を挟まれた。病院で死亡が確認された。
警視庁月島署によると、男性は足場の資材を下ろす作業を指示中、付近で旋回したクレーンの車体と、金属製の手すりとの間に体を挟まれた。
同署は業務上過失致死容疑を視野に、近くにいた作業員らから事情を聴くなどして状況を調べている。
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