コロプラによると,2016年9月に,任天堂から同社保有の特許権を侵害するとの指摘を受け,1年以上にわたって任天堂の特許権を侵害していないことを説明していたという。しかし,両社の折り合いがつかず,訴訟を提起されるに至ったとのこと。
続きを読みます http://www.4gamer.net/games/255/G025548/20180110052/
2018年1月10日,コロプラは,2017年12月22日付けで任天堂から訴訟を提起され,1月9日に訴状内容を確認したことを発表した。対象となるのはスマートフォンアプリ「白猫プロジェクト」(iOS / Android)で,任天堂は対象アプリの差止請求と,44億円の損害賠償,遅延損害金を請求している。
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