
「るろ剣」作者がまさかの児童ポルノで書類送検です。詳細は以下から。
人気漫画「るろうに剣心」作者の和月伸宏(本名:西脇伸宏)さんが児童買春・児童ポルノ禁止法違反(単純所持)容疑で警視庁に書類送検されました。
書類送検の容疑は今年10月に都内の事務所で10代前半の女児の裸の写った動画を収録した複数のDVDを所持した疑いです。西脇さんは容疑を認め「小学校高学年から中学2年生くらいまでの女の子が好きだった」と供述しています。
別件の児童ポルノ事件の捜査の中で西脇さんが児童ポルノを購入していた疑いが浮上し、警視庁少年育成課が自宅を捜索して複数のDVDを発見しました。
るろうに剣心は2017年9月から「ジャンプスクエア」で18年ぶりの続編となる「北海道編」の連載が開始されたばかりでした。
連載再開を記念してパズル&ドラゴンズとのコラボ企画や記念グッズの販売がスタートした矢先だけに、関係各所に大きな影響を及ぼすことになりそうです。
るろうに剣心作者を書類送検…女児動画所持容疑 _ 社会 _ 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
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